年金日々ヒューマンレベル協力特別恩恵手当

年金やりくり奴辺りケア特別プラス給付の委託文書が家屋にも届きました。国会などでバラマキだと批判されていた短時間勘定をお婆さんにばらまくという、例の給付ですね。
さて、こういう給付ですが、当事者は年金を受給しているお婆さんの筈なのですが、その委託文書を書いているお母さんの目先をのぞき込んでいくぶん驚いてしまいました。委託文書に書かれている言葉があまりにも狭苦しいのです。年金を受給するお婆さんしか当事者はいないはずの委託文書なのに、老眼では弱いあたしが見ても狭苦しいな、と感じてしまうほどのちっちゃな言葉がびっしりと書いてあるのです。いよいよ私のお母さんも金融機関の「支店」と「支所」のポジションを間違えて丸を書き込みみたいになってしまっていました。
こういう給付の賛否はおいておくとして、当事者がお婆さん限定で、一人暮らしの年寄りもたびたび問題になるこのご時世にちっともワードを大きくするくらいの気遣いがあってもいいのでは弱いかと思いました。
規定のフォーマットからの逸脱が出来ないあたりがお機構売り買いの限界なんでしょうね。キレイモの乗り換えキャンペーンがお得です